コンテナレンタルの料金(種類別)
種類ごとの開始価格です。実際の料金はモデル・台数・レンタル期間で決まります。設置場所と期間をお知らせいただければ、当日中にお見積りをお送りします。
料金の最終更新
コンテナレンタルの月額料金
| 種類 | サイズ | 月額(〜から) | 続きを読む |
|---|---|---|---|
| プレハブオフィスユニット | 3×3m / 3×6m・連結可 | 月額 3,000 / 4,500 バーツ〜 | 続きを読む → |
| 警備ボックス | 2.3×2.3m | 月額 2,500 バーツ〜 | 続きを読む → |
| 作業員宿舎 | 3×6m・2室〜 | 1ユニット 月額 4,000 バーツ〜 | 続きを読む → |
| 仮設トイレユニット | 1室 / 2室 / 3室 | 月額 1,800 / 4,500 / 6,000 バーツ〜 | 続きを読む → |
| 20フィート保管用コンテナ | 2.35×5.90m(改造なし) | 月額 3,500〜4,000 バーツ | 続きを読む → |
VAT・配送・契約期間・納期
- 表示価格はすべて税抜きです(VAT 7%別)。
- 長くお使いいただくほど、月あたりの料金は下がります。
- 料金に配送・設置費は含みません(現場までの距離で決まります)。お見積りに全項目を明記します。
- 40フィートコンテナのレンタルはありません。広い面積が必要な場合は 3×6m のオフィスユニットを複数連結します。
- 月単位のご契約です。ご希望の期間をお知らせいただければ、その期間に合った料金をご提示します。作業員宿舎は全モデル最低契約 3 か月で、契約期間中の途中解約はできません。
- 1棟なら約2〜3日、10〜20棟なら約1〜2週間。時期・台数・大きさによって変わります。使い始めたい日をお知らせいただければ、見積書で納品日をお約束します。
レンタル料金についてよくあるご質問
- コンテナのレンタル料金はいくらですか?
- 種類ごとの開始価格です。実際の料金はモデル・台数・レンタル期間で決まります。設置場所と期間をお知らせいただければ、当日中にお見積りをお送りします。 プレハブオフィスユニット: 月額 3,000 / 4,500 バーツ〜 警備ボックス: 月額 2,500 バーツ〜 作業員宿舎: 1ユニット 月額 4,000 バーツ〜 仮設トイレユニット: 月額 1,800 / 4,500 / 6,000 バーツ〜 20フィート保管用コンテナ: 月額 3,500〜4,000 バーツ 表示価格はすべて税抜きです(VAT 7%別)。
- オフィスユニットの月額はいくらからですか?
- プレハブオフィスユニット 3×3m / 3×6m・連結可 月額 3,000 / 4,500 バーツ〜 表示価格はすべて税抜きです(VAT 7%別)。 長くお使いいただくほど、月あたりの料金は下がります。
- コンテナオフィスは購入より月額レンタルの方が得ですか?
- プロジェクトに終了日があるなら、通常はレンタルが得です。設備投資ではなく経費として扱え、メンテナンスや売却の手間もなく、工事終了時に返却できます。同じ場所で何年も恒久的に使う場合は、長期的には購入が有利です。
- 最短で何か月から借りられますか?
- 月単位のご契約です。ご希望の期間をお知らせいただければ、その期間に合った料金をご提示します。作業員宿舎は全モデル最低契約 3 か月で、契約期間中の途中解約はできません。
- 他県への配送はできますか?
- 月額料金には含まれません。配送・設置費は現場までの距離で決まり、お見積りに明記します。配送・設置・契約終了時の引き取りまでタイ全土で対応します。
- 表示価格にVAT 7%と配送費は含まれますか?
- 表示価格はすべて税抜きです(VAT 7%別)。 料金に配送・設置費は含みません(現場までの距離で決まります)。お見積りに全項目を明記します。
- 40フィートのコンテナは借りられますか?
- ありません。当社のレンタルは 20フィート保管用コンテナと、3×3〜3×6m の断熱プレハブユニット(連結可)です。40フィート相当の広さが必要な場合は、3×6m のオフィスユニットを2台以上連結します。
- レンタルを頼んでから何日で届きますか?
- 1棟なら約2〜3日、10〜20棟なら約1〜2週間。時期・台数・大きさによって変わります。使い始めたい日をお知らせいただければ、見積書で納品日をお約束します。
- 設置したあと、窓・ドア・パネルは変えられますか?
- はい。まずフレームを組み、そのあと壁パネル・窓・ドアを柱と柱の間に差し込むので、組み立てたあと自由に入れ替え、並べ替えられ、傷んだパネルは1枚だけ交換できます。購入でもレンタルでも役立ちます。安価な輸入ハウス(主に中国製)では、これはできません。
- パネルが傷んだときはどうなりますか?
- 傷んだパネルを1枚だけ、保守として交換できます。ユニット全体を替える必要はなく、レンタルとして長く使い続けられます。
- ユニットをつないで広くできますか?
- できます。Work House の WH と WL は妻側と桁側のどちらにも連結でき、2階建てにもできます。P-House の連結は桁側(6m)だけで、こちらも2階建てにできます。
- 2階建てにできますか?
- できます。Work House の WH・WL も P-House も2階建てにできます。Work House は妻側と桁側の両方に連結でき、P-House の連結は桁側(6m)だけです。
- 構造部分を溶接しているのはなぜですか?
- ノックダウンのフレームは、屋根ベース、柱、床ベースの3つです。この3つをボルトとナットで組むので、フレームはノックダウンできます。 安価な輸入ハウス(主に中国製)は、コストと輸送費を下げるために、完全にボルトでノックダウンする作りにせざるを得ません。 部材は別々の工場で大量に作り、ばらばらのままコンテナにすき間なく詰めて送ります。それで輸送費を下げます。そこに力を入れています。 そこから限界が出ます。ボルトは緩みやすく、ハウスはねじれて振動に弱くなります。 しかし移動式ハウスとして使うには、溶接が欠かせません。構造には、溶接が一番効果を発揮します。当社の屋根ベースと床ベースは、一つに溶接しています。溶接はコストが上がりますが、強さと何度でも移設できることのために、あえて溶接しています。 私たちはレンタル業なので、構造が命です。10年以上の長期使用には、溶接が欠かせません。
